究極のアンチエイジング、法令線も怖くない

究極のアンチエイジング、皮膚再生医療

皮膚再生医療とは、病気、事故、加齢などによって衰えたり、
失われた体の一部分を、細胞自身がもつ再生能力を積極的に
利用し、機能・組織を回復させる治療法です。

現在では皮膚・骨・歯・血管・臓器(心臓、肝臓、腎臓、脳など)に細胞や
組織を移植し再生させるという研究がされており,一部は実用化されています。
皮膚や歯、骨など自分自身の細胞を再生(培養)し、自分自身に使用するというものです。

加齢とともに「真皮線維芽細胞」は減少し、お肌の弾力の元となる
コラーゲン線維が著名に減少してきます。それが「シワ」「たるみ」の原因となります。
加齢のために、真皮線維芽細胞の数が減り、真皮線維芽細胞の勢いが悪くなります。
その結果、コラーゲンをたくさん作り出すことができなくなってしまうのです。

このセルフ・セルコラーゲントリートメントは、この減少した細胞を患部に
直接補充するという治療法です。保管してある自分自身の肌細胞を補充する治療ですので、
今のあなた自身における最良の肌を提供します。

また、このトリートメントは全てのスキンケアのベースとなる治療です。
他の施術の併用することにより、更なる相乗効果を得ることが可能です。
なぜなら、どのような治療、施術を受けられても、お肌の細胞が減っていたのでは、
治療の効果にも限界があるからです。

自分自身の細胞や組織を用いるため、移植後の免疫拒絶反応が全くありません。

アメリカ・イギリス・オーストラリアではIsolagen社が既に1995年に実用化し、
2003年の段階で1,600症例、現在は、10,000症例以上の実績があります。
また、FDA(U.S. Food and Drug Administration:日本の厚生労働省に相当)で 
有効性・安全性とも高い評価。

自分の若いときの皮膚を取っておき、培養して埋め込む。
取った皮膚は

歳をとらないそうだ。

シワ、法令線目のクマたるみ
みなOK!
ココまできた。でもメスを使用する美容整形より
自然な感じはする。
すると、ヒアルロン酸ボトックスなどは将来なくなるということですね。